ちんこ増大方法

チントレの効果的な方法3選!やり方をマスターしてペニス増大を目指そう!

ペニスは大きいに越したことはない、それは男性共通の考えでしょう。

実際にペニスが大きくて強いと、自分に自信が出るだけでなく、セックスパートナーを喜ばせることができます。

今の自分のペニスよりも、長く・太く・硬くしたい!と願う方は、是非チントレをしていきましょう。

チントレは「おちんちんのトレーニング」です。費用もかからず、他人にバレる恐れもなく、確実にペニスサイズをアップさせることができます。

ここではおすすめのチントレの具体的な方法、そして注意事項などを紹介していきます。継続は力なり!是非本日から開始して、ビッグなペニスと素敵なセックスライフを手に入れましょう。

チントレをすると3つの効果がある!

チントレをすることでペニスが大きくなるの?と思っている方もいるでしょう。

まずはチントレで期待できる効果を3つ紹介します。

  • ペニスが増大する
  • 亀頭が増大する
  • 勃起力が向上する

チントレは効果を得るのに、時間はかかってしまいますが、コツコツやるとしっかり結果が出てきます。

亀頭増大や勃起力向上など、ペニスの大きさに悩んでいる男性には嬉しい限りですよね。

実際にチントレをして、ペニス増大した方もいます。

チントレで実感できるこれら3つの効果について、ご説明していきます。

ペニス増大

ペニスは海綿体と呼ばれるスポンジ状の塊でできている、毛細血管の塊です。

男性は、脳が性的興奮を受けると下半身に血が集まり、海綿体に血が流れ込むことでペニスが膨張し勃起となります。

チントレをすると、この海綿体を大きくすることができます。トレーニングによって海綿体は刺激を受け、より多くの血液を受け止めようと働き、パンパンに膨らむのです。

海綿体を大きくするためには普段から十分な血流が必要なので、チントレで血流を促進していくのですね。

亀頭増大

ペニスの先端である亀頭も、同じように海綿体でできていますので、大きくするには十分な血流が必要です。

チントレで亀頭部分に大量の血液を送り込み、海綿体を刺激しましょう。

ペニスの長さや太さは満足しているけれど、どうにも先細りで情けなく感じてしまう、という方も、チントレをすることで亀頭アップを望めます。

勃起力が向上する

更に、下半身の血行を良くすることは勃起力の向上につながります。

勃起力とは、血液がペニスに集まっている状態をどれだけの時間キープできる力か、ということです。

ですから下半身、特にペニスに送り込む血液が少なければ、勃起力もなくなっていきます。血行を促進して勃起力をつけましょう。

チントレの効果は時間がかかるものですが、勃起力向上に関しては割合早い段階で実感できている方が多いですね。そのため、セックスする予定がある1週間前からチントレをする、という方もいます。

チントレの方法3選をご紹介します

具体的なチントレの方法を紹介する前に、事前準備について説明します。

チントレは男性の大切な性器を鍛えるものですから、ケガがないようにしなくてはなりません。

強化しようとして損傷を与えてしまうのは、本末転倒ですね。まずは前準備を済ませてから、トレーニングに入りましょう。

ペニスは血管が多く、ちょっとした無理でケガをしやすい場所です。非常にデリケートな場所なので、ウォーミングアップをしてケガを予防しましょう。

  • お風呂で10分ほど湯舟に浸かって温める
  • 温かいタオルをペニスにあてて蒸す

このどちらかは、トレーニング前には必ず実施してください。普段湯舟には浸からない、という方は、タオルで温める方法がおすすめです。

濡らしたタオルを電子レンジで20秒から30秒ほど温めます。それでペニスを包み込み、血管をリラックスさせましょう。

また、チントレではローションを使うことも多いので、その準備もしておいてください。

では、チントレの方法3選を紹介します。

チントレ方法①:ペニス牽引法

最も簡単なチントレは、ペニス牽引法です。これはつまり「ペニスを引っ張る」だけの方法で、通常時のペニスサイズをアップできます。

男性の体内には、ペニスの一部が埋まった状態になっています。埋もれている部分は靭帯によって固定されており、その固定を緩めることで、通常時のペニスを長くできます。

ただし、ただやみくもに引っ張ればいいというわけではありません。

  1. 片方の手の親指と人差し指で輪を作り、ペニスの根元を持つ
  2. 根本をゆっくりと前方に30秒程度引っ張る
  3. 上下左右にそれぞれ10秒ほどかけて引っ張る

これも、事前にペニスを温め、半勃起状態にしてからやりましょう。

牽引するための器具も発売されていますが、費用がかかる上、長時間つけたままでいなければならないなどのデメリットがあります。

まずは自分で靭帯をゆるめるイメージで、ゆっくりとペニスを引き出してください。

激しくしたり力まかせに引っ張ってしまうと、靭帯を損傷してしまう恐れがあります。痛みを感じるほど力を入れるのはやめましょう。

チントレ方法②:ジェルキング

ジェルキングは、ペニスの王冠ともいえる「亀頭」を大きくするチントレです。

ペニスに簡単なマッサージをし、亀頭により多くの血液を送り込むことが目的です。

亀頭が大きくなれば自然にカリも大きくなるので、セックス時に女性を気持ちよくさせることができますね。

  1. まずはペニスを温めて半勃起状態にする
  2. ペニスにローションを塗り、擦る時の摩擦をなくす
  3. 利き手の人差し指と親指で輪を作り、ペニスの根元を掴む
  4. そのまま亀頭の先へ向かって指の輪を滑らせる
  5. 亀頭に達したら、反対の手で同じことをする
  6. 以上を繰り返す

大体1日に5分程度、繰り返してください。終わった後は再び温めたタオルでペニスを包み、リラックスさせましょう。

刺激に慣れてきたら、5分を6分、6分を7分へと時間を長くしていきます。

  • 完全に勃起した状態で行わない
  • 射精したくなれば途中でやめる
  • 強く握らない

完全に勃起した状態で行うと、細胞や神経に裂傷が起こる可能性があります。

トレーニングでは気持ち良さを味わいますので勃起が強まりますが、その時にはすぐ手を放して興奮を落ち着かせましょう。

YouTube動画も参考にしてください!

チントレ方法③:ミルキング

ミルキングはオーソドックスなチントレで、ジェルキングと同じようにマッサージで亀頭に血を集める方法です。

効果が出るまでには約半年かかると即効性はありませんが、継続することでペニスを大きくしていきます。

  1. ペニスを温めて半勃起状態にする
  2. 左手の指で輪を作り、ペニスの根元を抑える
  3. 右手で、小指、薬指、中指、人差し指、親指の順番でゆっくりとペニスを握っていく
  4. その状態で10秒ほどキープする
  5. 上記を1セットとして、10セットを目安にする

半勃起状態でするのは、フル勃起であればペニス全体の血液を亀頭に送ることが出来ないからです。

  • 完全に勃起した状態では行わない
  • 強く握りしめない
  • 出来るからといって30秒以上しない

注意点の最後、「30秒以上しない」は、亀頭に血液を送り込みすぎると内出血してしまう恐れがあるからです。注意事項は守り、気長にトレーニングしましょう。

ミルキングの動画版はこちら!

こんなチントレはNG!おすすめしない方法

ペニスについての悩みは多く、インターネットでもたくさんのサイトでチントレの方法が紹介されています。

しかし、科学的・医学的根拠がないものや、情報が古く危険なものも散見されます。例えば以下の2つです。

  • 金冷法
  • 炭酸水トレーニング

金冷法は、古くからペニスを機能強化する方法であると伝わっています。

これは精子を作る金玉袋の機能をあげるため、体温より温度を低くしようと冷水に金玉袋をつける方法です。しかし現代では、刺激を与えることで早漏を悪化させてしまうなどのデメリットが指摘されています。

そして炭酸水トレーニングは、ペニスを炭酸水につけて刺激を与え、強くするという方法です。

しかしこれもペニス増大や強化の医学的根拠はなく、刺激が強い炭酸にペニスが傷つき、酷い痛みが発生してしまいます。

よって、これらの方法はチントレではおすすめしません。デリケートな男性器の状態を悪化させてしまうかもしれませんので、実行しないようにしてください。

チントレに励んでペニスを大きく強くしよう!

チントレはお金もかからず誰にもバレませんが、一般的な筋トレと同じく、すぐには効果を実感できません。

紹介した方法は自己治癒力を利用した体に負担の少ないものばかりですが、そのために効果はゆっくりと現れます。

大切なことは、体に負担が少ないからといって決して無理はしないことです。ペニスは非常にデリケートな器官であることを忘れないようにしてください。

鍛えれば、必ず応えてくれるのが人間の体です。毎日少しずつでいいので継続し、最初に立てた目標を叶えましょう。